新庄剛志デザイン・ゲルマニウムブレスレット

 新庄剛志がデザインしたゲルマニウムブレスレット(遊気創健美倶楽部)の通販・販売。
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新庄剛志ゲルマニウムブレスレット
遊気創健美倶楽部と新庄選手のコラボレーションによって実現!

今シーズン限りで現役を引退した元・日本ハムファイターズの新庄剛志選手が、ゲルマニウムブレスレットをデザインしました。
なんでも新庄選手は2005年の正月番組で話題になった遊気創健美倶楽部のゲルマニウム梵字ブレスを肌身はなさず愛用していたそうです。

スポーツニッポン(2006年11月17日)
第2の人生を模索中の新庄が初めて着手した本格的活動がデザイナー。「出合わなければ1年前に引退していた」と、足、ひじ、腰の痛みがゲルマニウムブレスレットをはめたら和らいだことに感激し、自らデザインしたくなったという。

過酷なシーズンを乗り切り、新庄選手のカラダをサポートし続けたゲルマニウムブレスレット。

新庄選手は、「脚、ひじ、腰の痛みが吹っ飛んだ。こんなに効くなら、小学生からお年寄りまでみんなに着けてほしい」と、メーカーにデザインを提案。

遊気創健美倶楽部の99.9999%という高純度のゲルマニウムを使用したブレスレットを、新庄選手自らが細部にまでこだわってデザインしました。

新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(M)

◆新庄剛志ロゴを刻印したシルバー925のブラックメッキ(ルテニウムメッキ)加工仕上げ。シルバー925は別名「スターリングシルバー」と呼ばれています。 周囲にはスイス シグニティー社のスーパーキュービックジルコニア36個で取り囲み豪華な仕上げをおこなっています。

◆別名「黒めのう」と呼ばれるオニキスを使用。古くは闘いの護符として用いられ、精神的・肉体的に乱れがちであったり、人の意見に流されやすい方の場合は、船のイカリのような役割を果たすといわれています。

新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(M)

◆留め具部分には、新庄剛志選手のサインを刻印しています。

◆裏面には、テレビや雑誌、芸能界やスポーツ界でも話題になった梵字ブレスの高純度99.9999%ゲルマニウムを3個使用。

新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(M)

Sサイズ
105,000円(税込)
装着サイズ約17cm
腕周り約15cm〜23cmに調節可能

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Mサイズ
105,000円(税込)
装着サイズ約19cm
腕周り約15cm〜23cmに調節可能

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◆新庄剛志ゲルマニウムブレスレットは、男女兼用のフリーサイズ。どなたにも身につけていただくことが出来ます。ブレスレットの長さを調節するための交換用駒が付いてきます。

※時計店等にサイズ変更を依頼される場合は取扱い説明書をお見せください。


ゲルマニウムブレスレット発表会見の様子


日刊スポーツ

日本シリーズ限りで選手生活にピリオドを打った前日本ハムの新庄剛志(34)が16日、都内で現役引退後の初仕事をスタートさせた。さまざまな進路がうわさされたが、最初に選んだのは、現役時代に体調管理などで手放せなかったゲルマニウムブレスレットのデザイナー。会見では「職業はプー」「来年のドラフト6位にかかっているかも…」など、新庄語録で笑わせたが、野球生活で世話になったグッズに恩返しした。

現役を退いても、新庄はオーラを放った。白いシャツを着こなすファッションセンス、白い歯、そして、左手首のブレスレットがカメラのフラッシュで何度も輝いた。

初仕事にゲルマニウムブレスレットを選んだのには理由があった。現役時代に「もう野球ができないのではないか」と覚悟した大けがを左太ももに2度負った。足以外にも、腰やひじに故障を抱えていたが、知人から勧められたブレスレットをしたところ「10日ぐらいで痛みが吹っ飛んだ」という。効果に対して半信半疑だっただけに「逆にだまされた」と振り返る。

自分の体に効果があったグッズを通じて「みんなの体を良くしたい」と、メーカーにデザインを提案。「新庄剛志モデル」(10万5000円)が完成した。

重厚感あるメタル調の色合いに、頭文字の「TS」のロゴ、使用する宝石など細部にまでこだわり、4回作り直した。「高校時代から興味のあったデザインが初めて形になった。うれしい。気持ちいい」。何度も笑顔をはじけさせた。


スポーツニッポン

SHINJO劇場の第2章が開幕した。日本一を花道に引退した日本ハム・新庄剛志外野手(34)が16日、都内で自身がデザインしたゲルマニウムブレスレット(1個10万5000円、遊気創健美倶楽部社製)を公開。引退会見の先月27日以来、20日ぶりの公の場で新庄節をさく裂させた。

「気持ちいいですね。気持ちよかばい!」

テレビカメラは固定だけで15台。フラッシュの雨にほおが緩む。「肩書?プー(タロー)。就職活動中ですから。今はデザイナー・ツーくんですかね」。第2の人生を模索中の新庄が初めて着手した本格的活動がデザイナー。「出合わなければ1年前に引退していた」と、足、ひじ、腰の痛みがゲルマニウムブレスレットをはめたら和らいだことに感激し、自らデザインしたくなったという。

デザイン業は高校時代からのあこがれ。「どこかの球団のユニホームを作ってみたりとか。メチャクチャカッコいいものを作る自信があります」とアピールすると、伝え聞いた日本ハムの島田チーム統括本部長は「デザインを見てからだね」と検討の余地?を示した。


サンケイスポーツ

久々に浴びたカメラのフラッシュに、プリンスの笑顔が弾けた。

日本ハムを44年ぶりに日本一に導き、先月27日の引退会見以降、初めて公の場に姿を見せた新庄。今度はデザイナーとして登場した。

デザインしたのは遊気創健美倶楽部(東大阪市)のゲルマニウムブレスレット。「男性しかはめられないものではなく、小学生からお年寄りまでみんなにつけてもらいたい」とファッション性にこだわった。

デザイン考案期間は「自分にしては長かった。2週間ぐらい」と語ったが、細部にまで注文を出し、4回も作り直したという。

「デザインや洋服は好き。道を歩いている人の色使いを見て研究している」と今後のデザイナー活動にも意欲満々で、「どこかの球団のユニホームをデザインしたい。メチャ格好良くする」とブチ上げた。


中日スポーツ

プロ野球・日本ハムの日本一に貢献し、現役選手を引退した新庄剛志(34)が16日、東京都世田谷区内のスタジオで、自らデザインしたブレスレットの発表会見を開いた。デザイナーとして引退後初仕事に臨んだ新庄は、胸をはだけた白シャツ、黒パンツ姿で記者会見場に現れ、「どこかの球団のユニホームをデザインしてみたい。めちゃめちゃカッコ良いものをつくる自信がありますよ!!」とアピールした。

今回デザインしたのは、健康グッズとして人気があり、新庄の頭文字S・Tを大きくあしらった「ゲルマニウムブレスレット」。現役時代から愛用している“秘密兵器”で、「脚、ひじ、腰の痛みが吹っ飛んだ。こんなに効くなら、小学生からお年寄りまでみんなに着けてほしい」と自らデザインした。


▼メーカーの公式サイトはこちらです。
新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(Sサイズ/17cm)
新庄剛志ゲルマニウムブレスレット(Mサイズ/19cm)

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